自分の動画
公開した作品、講義、ショート、ライブ。自分の発信を一覧へ。
VIDEO CURATION PROTOTYPE / LOCAL ONLY
自分の作品と、影響を受けた参考動画を一か所へ。テーマ、用途、制作者、選定理由で結び、検索からでもコレクションからでも辿れる映像書庫です。
N.001 / WHY
N.002 / COLLECTIONS
カードを選ぶと、その区分でライブラリを絞り込みます。3Dは飾りではなく、動画同士の関係を直感で選ぶ入口です。
公開した作品、講義、ショート、ライブ。自分の発信を一覧へ。
技法、構成、声、見せ方。選んだ理由と原典を一緒に保存。
自作と参考の境界を越え、テーマで次の一本へつなぐ。
N.003 / VIDEO LIBRARY
DEMO / OWNED
実データは未提供です。追加ボタンからYouTube URLと選定理由を登録できます。
DEMO / REFERENCE
他者動画はREFERENCE表示と原典リンクを保ち、推薦理由を分けて保存します。
SAFE FALLBACK
モーションや画像が失敗しても、検索対象と本文は通常のHTMLで表示します。
検索語か絞り込みを変更してください。登録済みデータは削除されていません。
N.004 / HOW IT WORKS
初版は秘密鍵なしで壊れないローカル書庫。実運用では、本人のチャンネルIDと承認済みの参考リストだけをYouTube公式APIへ接続します。
YouTube URL、タイトル、用途、タグ、振り返りを保存。実データと編集コメントを混ぜません。
「何が良いか」「次にどう使うか」を原典リンクと一緒に残します。転載ではなく、埋め込みとリンクで扱います。
uploads playlistから自作動画を取得し、参考は承認済みURL/playlistだけを同期。APIキーはブラウザへ置きません。
自動収集の実装には、本人のYouTubeチャンネルURL/ID、参考動画またはplaylist一覧、Google Cloud側のAPI設定が必要です。今回は接続前で止めています。
N.005 / START THE LOOM